Part64 日本の誇れる先人 新島襄を語る 前編
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【Part64 日本の誇れる先人 新島襄を語る 前編】は約1時間2分の音源です。
・日本の文化の深さ
・シルクロードは中国(長安)まで
・明治のベースは江戸時代
・日本の教育を広げた明治六大教育家の一人
新島襄・にいじまじょう(本名は七五三太・しめた)
・1853年ペリー来航
・17才で幕府の軍艦操練所に行く新島
・新島を変えた運命的書物・漢訳聖書(聯邦志略・れんぽうしりゃく)
・幕末の函館・異文化の町へ行く
・五稜郭を作った人(武田 斐三郎)ペリーが尊敬した人
・1864年4月 新島 洋学者 武田 斐三郎に会いに行く
・新島の密航を手助けした人・福士卯之吉
・密航中の新島を助けたかけがえのない人達
・強運の新島
・植民地のひどさを見て教訓にする
・1865年ボストンに着くこの時リンカーンの死を知る
・言葉の障害を知り二か月船にこもる
・ワイルド・ローヴァー号の船主・A.ハーディー夫妻の援助をうけ、フィリップス・アカデミーに入学することができる
・後に同志社が良心碑を送る
・1866年12月 念願の洗礼を受ける(ジョセフハーディー・ニイジマ)
・ほんとうのキリスト教徒は紳士である(新島のこと)
・すばらしい出会いと新島のアメリカのお母様達
・内村鑑三にアーモスト大学を推薦する
・アーモスト大学の教育理念が新島を育てた
・福沢諭吉の「西洋事情」が売れる
・1871年ボストンで森有礼に会い正式な留学生と認可される
・神様が背後霊になったような強運新島
・1872年(明治5年)岩倉使節団と会う
・田中不二麿らとヨーロッパに渡り学術調査
・アメリカン・ボードの年次大会で日本でキリスト教主義大学の設立を訴え、5,000ドルの寄付を得る
・1ドルの寄付の重さ
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